現在、一俊船長の携帯が故障中です。
お電話は、お店の番号におかけください。
0467-88-3173
▲一日のカワハギ釣りはこれで完璧。
『ダイワの1ディパック』パワーフックに加え、パワースピードも入荷(税込み600円)!
どちらを選んでいいかお悩みの方は、堂満船長か、スタッフ山崎アニキまでお尋ね下さい。
今年もお世話になりました!
今シーズンは期間最長、6日間。
12月28日(月)〜1月3日(日)まで
『【空くじなし】1,000〜5,000円乗船割引券&お年玉プレゼント!』いたします。
『クーラー券』×2個
『キャスティング商品券』5000円×2枚
『つり吉商品券』5000円×2枚
『バッカン券』×1個 も入っています。
こちらを引いたみなさんは、沖上がりに商品のお引き換えとなります。
ぜひ、この機会にご来店ください!
■使い捨てカイロ無料配布、女子防寒ウエアの無料貸出し……冬季あたたかサービス始まりました。
※グループでのご予約があった場合、定員の1〜2名様がプラスで乗船される場合がございます。
※1名様から出船します。
| コマセダイ | アマダイ | ヤリイカ | カワハギ | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 出船 納竿 |
7時 14時 |
7時 14時 |
7時 14時 |
7時 14時 |
|
| 男性料金 | 10,000円 | 9,500円 | 9,500円 | 8,500円 | |
| 女性子供 | 8,000円 | 7,500円 | 7,500円 | 7,000円 | |
| mail予約 | 割引あり | 割引あり | 割引あり | 割引あり | |
| 定員 | 18人 | 20人 | 20人 | 22人 | |
| 27日 | 3 人 | 18人 | 6人 | 7人 | |
| 28月 | 6人 | 9人 | 0人 | 5人 | |
| 29火 | 3人 | 満船 | 10人 | 14人 | |
| 30水 | 3人 | 8人 | 休船 | 4人 | |
| 31木 | 定休日 | ||||
| 1金 | 定休日 | ||||
| 2土 | 4人 | 15人 | 0人 | 0人 | |
| 3日 | 4人 | 4人 | 0人 | 2人 | |
TEL:0467 -88- 3173(5時半〜20時受付)
一俊船長直通:090 -8819- 2841(16〜20時受付)
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席取り方法はこちらにまとめてあります。
ヤリイカ船
3号船:7時出船
今日も行程15分程度走った場所、茅ヶ崎エボシ沖(水深150メートル。水温20.3度)で、反応を発見します。
昨日までは速潮に悩まされましたが、今日はゆっくりとした流れ。
状況を見ると期待できますが、開始間際は1〜2人に1〜2杯ずつ乗る、といった地味なものでした。
▲トップは穴山さん、32杯!
▼「今日はよかったよ〜」と、遠藤さん
しかし10時すぎになり、200メートルダチに移動したところで、空振りが減少。
アタリが多くなり、1杯掛けながら、半数の方々には乗るようになります。
さらに状況が好転したのは、12時ごろ。
活性が上がったのか、40〜50センチとヤリイカが大きくなり、アタリもしっかり出て、釣りやすくなりました。
中には4〜5杯の多点掛け。
時に6本ツノ全てにイカを乗せる、パーフェクト達成も!
わずか2投で、10杯ものヤリイカをバケツに泳がせた方もいらっしゃいました。
しかしたっぷり激しい乗りっぷりを1時間楽しんだ後は、潮の流れが悪くなってしまいます。
ラスト1時間は多点掛けはなくなりましたが、4〜5連投はでき、最後までヤリイカ釣りを楽しむことができました。
26日の結果は、25~50センチが、7~32杯(スルメ混じり。平均16杯。1桁は1名)でした。
▼地元での釣りは、行程が短く釣り時間がたっぷりなこと、それに加え、湾内はナギがいい日が多いことも◎ですね!
| 出船〜帰航 | 7時〜約14時 |
| 乗船代 | 男性9,500円。女性、小・中学生7,500円 |
| タックル | 11〜18cmの直結かブランコ仕掛け。オモリ120号 |
| 泳がせは4隅席限定。オモリ150号。 PE6号以下(なるべく5号以下) ※投入の際には船長に一言お声をかけて下さい |
|
| タナ | 100〜170mくらい |
| レンタル | 手巻きリール、竿、キーパーのセットは1,000円 |
| 電動のセットは、2,000円 | |
| その他 | イカのおろし方 レシピ 船上動画 |
▼30杯以上のヤリイカを釣った方には『撃墜ステッカー』をプレゼント中
※『イカリング』(750円)、『仕掛け巻き』(100円)も販売中です!
カワハギ船
7時出船:11号船
今日も茅ヶ崎沖エボシの西側、20〜25メートルダチからスタートです。
1〜2ヶ所回っていきましたが、カワハギは少々釣れてきたのみ……。
『これは浅場は無理かな?』と、エボシの東側30メートルダチへと回りこみます。
するとこれが正解!
1流しで手の平サイズ(20〜25センチ)がポツポツと浮上。
外道が多く、始終邪魔をするため、連釣がなかったのが残念でしたが。
その後も根の駆け上がりなど、深めの水深の場所を数か所攻めましたが、やはり悩みは外道の多さ。
そこで11時半にはお隣の江ノ島沖へと移動。
まずは定置網周りの30メートルダチでの釣りをします。
しかしここは小型が多く、30分後には再度ポイントを変えることに。
稲村ヶ崎まで船を走らせると、ワッペンの中に、中〜大型も交じるようになりました。
エサ取りが非常によく、このポイント、今後も期待できそうですね。
またラスト30分は、水深15メートルも試してみると、この時期にしては浅い水深も意外と◎。
中〜大型が、時にWで掛かることもありました。
26日の結果は、15~25センチが、5~21尾(2番手17尾)。
他にカサゴ、ウマヅラなどでした。
| 出船〜帰航 | 7時〜約15時 |
| 乗船代 | 男性8,500円。女性、小・中学生7,000円 |
| オモリ | 25〜30号 |
| タナ | 15〜30メートル |
| レンタル | 手巻きリール、竿、竿受けのセットは500円 |
| あさりエサ | 生剥き身:300g 1,700円 (1日の使用料は300〜425gほど) ※ 生むき身エサもご予約なしで買えます。 |
| マルキュー冷凍エサ:大 1300円 / 小 800円 | |
| その他 | レシピ おろし方 船上動画 達人の秘伝テクニック |
▼30センチ以上のカワハギを釣った方には『撃墜ステッカー』をプレゼント
コマセマダイ船
7時出船:1号船
本日はコマセ7名、タイラバ1名のお客様で出船し、20分ていど使用し、大磯沖を目指します。
まずは一番茅ヶ崎港から近い115メートルダチからスタートすると、2流し目でキロ弱の本命をキャッチ。
96メートルの漁礁周りで、同サイズが釣ってから、久々に国府津沖90メートルへとポイント移動します。
するとすぐにヒット、またヒット……と、続々魚が取り込まれます。
中にはマダイ0.7キロもまじりますが、ほとんどがイナダでした。
真冬の時期のイナダはとても脂が乗ってていて、美味。
お正月用に料理する方もいらっしゃるでしょうから、しばらくイナダの引きを堪能しました。
結局イナダは船中1〜5尾を確保。
タイラバの方も1尾釣り上げることができました。
再度瀬の海に戻り、90、96、103、115メートルを順番に回っていきます。
ところどころで本命が上がってきますが、中にはバラシ、ハリス切れもありました。
船上に撮るこまれたマダイはほとんどキロ前後だったので、2回のハリス切れはもったいなかったですね……。
96メートルダチではタイラバの方にもマダイらしきアタリが。
しかしこれは残念、バレてしまいました。
26日の結果は、0.8~1.3キロが、0~4尾(3尾は2名)
他にイナダ、アマダイ、大サバなど。
※バラシ4回中、ハリス切れ2回
今日は『コマセマダイCUP』エントリーサイズはなしでした。
▼本日コマセマダイ船、トップの森さんの釣果。ゲスト多彩!
タイラバをご希望のお客様のために舳先を開放しております。
オモリは水深の1.5倍を目安に用意してください。
例えば60メートルなら90グラム。
90メートルなら120グラムとなります。
現在の主な水深は90メートルですが、60〜120グラムまで、お持ちになることをおすすめします。
| 出船〜帰航 | 7時〜約14時 |
| 乗船代 | 男性10,000円。女性、小・中学生8,000円(付エサ付き) |
| ビシ | 80号 |
| タナ | 30〜60メートルあたり |
| レンタル | 手巻きリール、竿、キーパーのセットは500円 |
| 電動リールのセットは2,000円 | |
| まきエサ | アミコマセは無料。 |
| その他 | レシピ 船上動画 |
▼3キロ以上のマダイを釣った方には『撃墜マダイステッカー』をプレゼント!
▲シリコン素材で魚が傷付かない、ウロコが飛び散りにくい
『なかでも優れたウロコ取り』
白・ピンク・オレンジ・黒の全色入荷(税込850円)!
ライトアマダイ
7時出船:8号船
最初の流しは、茅ヶ崎沖(水温20.3度)60メートルから、だんだんと浅くなり、最後は55メートルとなる場所でした。
昨日と同様朝から小型が多く、釣れてくるのは100%25センチというサイズ。
ある程度みなさんに本命が行き渡ったところで、型狙いと変更。
徐々に狙う水深を深くしていきます。
70メートルダチでは、1流しに2〜3尾が釣れる中、たまに30センチ級が顔を見せます。
ここで石川さんは40センチをキャッチ!
11時半からは80メートルから75メートルに変わる場所を流すと、やはりサイズアップ。
右舷トモ2番の作田さんは、44センチの本日最大魚を釣り上げました!
これは止まっていた潮が流れ始めた時のタイミングでのこと。
その後もバタバタと良型を取り込むことに成功しました。
ラスト前15分では、作田さんが、40センチを追加。
最後の最後まで、アマダイの釣果を伸ばしていきました。
26日の結果は、20~44センチが、1~10尾(次頭は9尾、続いて8尾、7尾は3名。40センチオーバーは4尾)
他にオニカサゴ35センチ、キダイ、アカボラ、ムシガレイなどでした。
▲作田さん、『ライトアマダイCUP』40、44センチで、初エントリー!
11時半まで1〜2尾しか釣っていなかったのに、その後沖上がりまでのわずか2時間半で、8尾まで数を伸ばしました。
お見事です!
▼村越正海プロ監修『LTテンビン』700円〜発売中
| 出船〜帰航 | 7時〜約14時 |
| 乗船代 | 男性9,500円。女性、小・中学生7,500円 (一日分・オキアミLL〜3Lの1パック付き) |
| オモリ | PE04〜2号で40〜60号ほど |
| タナ | 60〜100メートル |
| レンタル | 手巻きリール、竿、竿受けのセットは500円 |
| 電動リールのセットは2,000円 | |
| その他 | レシピ おろし方 おろし方動画 船上動画 |
▼45センチ以上のアマダイを釣った方には『撃墜アマダイステッカー』をプレゼント!
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