釣船 湘南 茅ヶ崎 一俊丸

【7月24日】ゾクゾクするような危険な夏がやってきた。ライブベイト船でキハダ、22.8キロ、24.4キロをキャーチッ!

 ▶︎お知らせ

■12〜15トンほどの遊漁船を探しています。

もし譲ってくださる方がいらしたら、ご連絡下さい。

お手数ですが、このメールフォームにてご連絡くださると助かります▶

 

 

■乗合船上は分煙中。電子煙草以外の座席での喫煙はご遠慮下さい。

喫煙場所は各船1ヶ所です。みなさまのご理解とご協力をお願いします。

 

【並び席のご希望に応えます】ご予約方法と座席のとり方

 

 

 ▶︎現在の乗合船と料金

現在の乗合船

店のオープンは4時45分
最後のご予約がグループの場合は、1〜2名増員することがございます。

ライト五目船  定員20名
集合~帰港 5時半(6時半出船)~14時
料金 男性:9,500円
女性、小・中学生:7,500円
コマセキハダ船 定員 コマセ釣り20名・エビング4名
集合~帰港 5時(6時出船)~14時
料金 男性:12,000円女性・中学生:10,000円
コマセカツオ船 定員 コマセ釣り18名・エビング4名
集合~帰港 5時(6時出船)~14時
料金 男性:12,000円女性・中学生:10,000円
ライブベイト船 フカセ釣、一本釣合わせて18名
集合~帰港 5時(6時ごろ出船)~14時
料金 男性、女性 、小・中学生:15,000円
 ▶︎リアルタイム予約状況

一俊丸(かずとしまる)TEL:0467-88-3173
5時15分〜18時受付
一俊船長直通:090-8819-2841
16〜18時受付

 


■ 8月1日解禁、コマセキハダ船に続いて、コマセカツオ船のご予約もスタートしました!
第7一俊丸就航記念として、今シーズンはオンライン予約で、乗船料500円引き。

コマセキハダ船詳しくは

コマセキハダ船 :※ 大型クーラーに氷を詰めて船に運びます。釣れた魚は全てそこで保管しますので、お客様のクーラーはお弁当用だけを船にお持ち下さい。
※ お弁当用の氷は1個。キハダが釣れた場合の増氷は1尾につき4個まで※ 船宿推奨のハリスの長さは4.5mです。
それ以上の長さは取り込み時にバレが増えることをご了承の上、お使いください。
集合〜帰航 5時〜約14時
乗船代 男性12,000円。女性、小・中学生10,000円(付エサつき)
オキアミは3キロ1,000円で店内発売中
タックル 80号ビシ。遊動テンビン使用可。ハリスは6メートルまで。仕掛けの店内販売あり
タナ  30〜80メートルあたり
レンタル 手巻きリール、竿、キーパー、ビシ、テンビンのセットは2,000円
つり吉、エイテックのワンピースセットは、3,000円。
ロッドのみは、1,000円。
その他 レシピ   船上動画
解体 1尾につき1,000円(キメジは500円)
シーズン コマセ船の解禁は8月1日。大体10月後半で終了。

 コマセカツオ船詳しくは▶

コマセカツオ船 :
※ 早朝、氷を3つお渡しします。下船後の増氷は2つまで。
集合〜帰航 5時〜約14時
乗船代 男性12,000円。女性、小・中学生10,000円(付エサつき)
オキアミは3キロ1,000円で店内発売中
タックル 80号ビシ。遊動テンビン使用不可。仕掛け販売あり
タナ  10〜30メートルほど
レンタル 手巻きリール、竿、キーパー、ビシ、テンビンのセットで2,000円
解体 1尾300円〜
シーズン 初夏〜晩秋

ライブベイト船

7号船:5時集合

2回めの今日は、カツオ・キメジのナブラをいくつか狙いました。
エサは中型のイワシで、カツオは見向きもしないものの、その下にいるキハダはしっかりとエサを取っていきます。船の周りでボコン、ボコンと跳ね上がり、今にも食ってきそうなシーンが何度か。
しかしヒットまでにはいたらず、群れはすり抜けてしまいます。それでも3号のルアーシイラ船が追いかけていたナブラにエサを投げ込むと、キハダのエサの取りっぷりはさらに活発に!
とうとうヒット連発!しかし大半がチップで終わってしまったり、いきなり走り出してラインを切ったりしてしまいます。
工藤さんが今シーズン一俊丸第一号、22.8キロのキハダを釣り上げたのは、11時ごろ。

その1時間後には、原野先生が第二号、24.4キロをキャッチ!
船の周りの魚の跳ね方を見ると、もっともっと入れ食いに近くなってもよさそうでした。

釣り人も船長もスタッフも大興奮。
一俊丸の熱い夏はやはり、ライブベイト船が連れて来ました。
今年もゾクゾクするような、危険な夏のスタートです!

▲「去年は14キロ止まりだったので、やっと釣れたという感じです!」と、22.8キロを釣った工藤直幸さん。

竿はシーファルコンFZ585M。
リールはDAIWAのソルティガ4500H(PE4号)。
リーダーは77ポンド
ハリはインターフックのメジ・ヒラマサ15号

▲とてもきれいに作っている工藤さんの仕掛け。
下の小バリにエサを刺し、弱らないように泳がせます。

▲去年はルアー船、今年はライブベイト船でキャッチしたのは、原野耕一先生、24.4キロ!
「1尾上げるのに、時間がかかってしまいました。すみません!
自分の非力さを思い知ったので、筋トレします」

竿はMCワークスの7マイルズ。
リールはシマノのステラSW14000(PE4号6号)。
リーダーは100ポンド、1.8メートル。
ハリはうるわバリ。

▼今日のお2人のエサの刺し方は、エラ掛け。

7号船出航記念で、今シーズンは『オンライン予約で500円割引』いたします。
ライブベイト・フカセ釣りはここから▶

ライブベイト・一本釣りはここから▶

ライブベイト船 :
※ 予約時に一本釣りかフカセ釣りかの選択をしてください。
※ 早朝、氷を3つお渡しします。下船後の増氷は2つまで。
集合〜帰航 5時〜約15時半
乗船代 男女性、子供15,000円(ルアーも同額)
エサ買いに行けない場合は、コマセカツオで出船。
男性12,000円。女性、小・中学生10,000円(付エサつき)
オキアミは3キロ1,000円で店内発売します
タックル 1本釣りか、スピニングリール&ロッド
タナ ほとんど水面
レンタル 1本釣りは無料。船に常備
スピニングのカツオタックルは1,000円
その他 レシピ   船上動画
シーズン 初夏〜晩秋
ルアーシイラ船、キス・コチ・ヒラメ船、ライトヒラメ五目船の釣果へ▶

ルアーシイラ船

3号船:5時集合

昨日はあんなに姿を見せたシイラも、ブイ周りにはいませんでした。
際の潮目を探索した後、すぐに沖(水温25度)に出ることに。

すると今日もカツオ、キメジ、そしてキハダの群れに遭遇。
目の前でボイルが湧き上がったり、と何度もビッグチャンスが到来しました。
しかし5時間ルアーを投げ続けても、チップのみ……。
カツオが1尾上がってきただけでした。

24日の結果は、
シイラはノーヒット。カツオ3キロ。

シイラ船は、ライフジャケット、キャップ、サングラス、指の出ていないサンダル、そしてバーブレスフック必須です。
安全のためご理解下さい。

ルアーシイラ船 : メール予約割引あり
※ 船上には、船長が氷を詰めた大型クーラーを持っていきます。
個々の大型クーラーを船に持ち込む必要はありません。
※ 船長の指示で、時計周りにローテーションします。
集合〜帰航 5時〜約13時半
乗船代 男性10,500円。女性、中学生8,000円
(小学生はご乗船できません)
レンタル 竿とスピニングリールで1000円
解体 1尾まで無料。2尾目〜は1尾につき500円
その他 レシピ  船上動画
シーズン 春〜秋

ライトヒラメ五目船

5時半集合:8号船

今日は、8号に12人。1号に13人を乗せて、大磯沖(水深30〜60メートル。水温25度)へ。
2隻とも大磯沖でのエサ釣りからスタート。
8号では、片舷だったり、前だけだったり……と座席に偏りが出てしまう時があるものの、8時半にはヒラメに切り替えることができました。

今日もサバが多く、サバの反応を避けながらの釣り。
前半は潮が流れず、ヒラメが浮上する間隔は長かったです。

しかし11時半に潮が流れ始めると、たちまちバタバタとヒット連続!
12時には本日最大の2.4キロがネットイン!
1流しで5尾のヒラメと、マダイを取り込みました。

▲レンタルロッドで初挑戦の女性も、見事2尾を仕留めました。

24日の結果は、
8号は、0.5〜2.4キロが、0〜2尾(2尾は2人)。
マダイ1.8キロ、コチ2尾。
他に大サバ、カサゴ、マトウダイ、子ハタなど。

片や1号は、エサ釣りを8時で終了させると、1流し目から2尾の本命を釣り上げます。
こちらもサバが多く、避けながらの釣り。
それでも、水深30〜40メートルダチでは、1流しにキロ級を3尾キャッチ!

舳先のルアーでは、マダイ2.3キロや、ホウボウ2尾もゲット。
ワラサも掛かりますが、これは水面バレでした。

1号は、0.6〜1.5キロが、0〜3尾(2尾は2人)。
マダイ(ルアー)2.3キロ。コチは2尾。ホウボウ2尾。
他に大サバなどでした。

▲大爆釣の『胴付き仕掛け』発売中(1個300円)。

ライトヒラメ船 : メール予約の適用内、Pカードの捺印あり
集合〜帰航 5時半〜約14時
乗船代 男性8,000円。女性、小・中学生7,000円
タックル オモリ30〜40号
タナ 約20〜40m
レンタル 手巻きリール、竿、キーパーセットは500円
ハモノその他 ヒラメのおろし方動画 マゴチのおろし方動画
シーズン

キス・コチ・ヒラメ船

1号or11号船:6時集合

茅ヶ崎柳島沖(水深18メートル)を流していくと、ポツポツとキスが食ってきます。
しかしそれも一時……。
すぐに食いが渋くなってしまいました。

平塚沖(水深25メートル)に移動すると、メゴチ混じりでキスが釣れてくるものの、やはり食いはよくありません。
1日水深10〜20メートルを、細かくていねいに流していき、アタリが遠い時間をなるべくなくすことで精一杯でした。

ハモノ竿では、ソゲ(ヒラメの幼魚)1尾と、マゴチ50センチをキャッチです。

24日の結果は、
キス 15〜23センチが、0〜20尾。
ソゲ1尾、マゴチ50センチ。
他にメゴチ多数。ホウボウ、イイダコなど。

30日は『だれでも乗船代1,000円オフ!』
『キス・コチ・ヒラメ船』オンライン予約はこちらから▶

▲キスを100尾以上、マゴチ60センチ以上を釣った方には『撃墜ステッカー』をプレゼント!

 シロギス・コチ・ヒラメ船 : メール予約の適用外、Pカードの捺印あり ※ どの席でもハモノ竿を出せます。 
集合〜帰航 6時〜約14時半
乗船代 男性7,500円。女性、小・中学生6,500円
タックル キス専用竿。オモリ10〜15号
タナ 約5〜30m
レンタル (キス・ハモノとも) 手巻きリール、竿、キーパーセットは500円
付けエサ 船宿で1パック500円で販売
(最低でも2パック購入してください)
キスその他 レシピ  キスおろし方  キスおろし方動画 船上動画
ハモノその他 ヒラメのおろし方動画 マゴチのおろし方動画
シーズン 1月1日解禁、9〜12月禁漁

▲一週間の釣果の記録が一目瞭然。
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