自分を否定し過ぎない。
これは幸福論とかじゃなく、製作中に常に肝に銘じていること。
自分の技術の不足をヒシヒシと感じることがあっても、決して全否定をせず、製作途中で投げ出さない。
コレだ、と決まった部分はもちろんのこと、苦労した箇所も意外と受け手に伝わるものだから。
例え駄作だとがっくりしても、数日後新鮮な気持ちでもう一度対峙した時、
「これでよかったんだ」と作品と和解できることもある。
とにかく私が言いたいのは、製作に大切なのは、自分の力の大小でなく、その出し切り方。
どんなに小さな力でもそれを100%出し切れば…必ず…
…必ず…
…創造の神は
…私の元へ降りて来てくれる。
まっ…常にそう思って製作してるんだけど、どーしてもうまくイカない時もあるよね…。
ナオ太郎(仮名)確かに君の言うとおりだ。
私の作る粘土のウルトラマンは、どー見ても『人形焼き』だな。
↑ なにが出てくるかは、落水後のお楽しみw ナオミのオリジナルライジャケ
販売開始はもうすぐ!
月間ランナーズの『この秋マラソンデビューを目指す! 初フル完走講座』の企画に参加中!
『ツリオヤジNAOMIE』に加え、『ランナーNAOMIE』も応援、よろしく!
08NAHAマラソンのレポートはこちら