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明日はどの釣物もまだまだ座席に余裕があります。
ご予約なしで、早朝飛び込みでいらしてもご乗船が可能です。
■ 2015年の大物を再度、お手元に! 額装サービスいたします。
みなさんのキハダマグロ写真を、額装サービスいたします。
現在店舗に飾ってある昨年のキング、内田君の額装と同じクオリティとなります。
フレーム :シルバーかゴールド
サイズ :写真A3(420ミリ×297ミリ)
額縁外寸 :555ミリ×440ミリ
額縁裏面内寸:509ミリ×394ミリ
マットカラー:白
●前面アクリル仕様、箱、紐付き、すぐに飾れる状態にして
価格 :10,000円(税込み)
またオプションとして『額縁用プレート』も付けることができます。
高さ :15ミリ
種類 :シルバー 0.8ミリ
プレートの幅:100ミリ
価格 :2,000円(税込み)
▼ 内田さんのプレート。もちろんお好きな文字を入れられます。
※ 写真は船上で私、C.S.C.ナオミが撮影したキハダのみが対象です。
※ 発送はいたしておりません。店頭にてのお引き取りとなります。
ご希望の方は、お問い合わせフォームを使ってお申し込み下さい。
締め切りは11月17日です。
※ プレートをご希望の方は、入れたい文字も忘れずにオーダー下さい。
11日(水)から、店のオープン時間が5時半となっています。
| コマセダイ | アマダイ | ヤリイカ | カワハギ | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | 18人 | 20人 | 20人 | 22人 | |
| 13金 | 4人 | 3人 | 1人 | 8人 | |
| 14土 | 1人 | 7人 | 1人 | 3人 | |
| 15日 | 休船 | 9人 | 1人 | 10人 | |
| 16月 | 0人 | 4人 | 0人 | 3人 | |
| 17火 | 定休日 | ||||
| 18水 | 0人 | 0人 | 休船 | 0人 | |
| 19木 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 20金 | 0人 | 0人 | 2人 | 0人 | |
| 21土 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 22日 | 0人 | 2人 | 休船 | 7人 | |
| 23月 | 0人 | 0人 | 0人 | 3人 | |
| 24火 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 25水 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 26木 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 27金 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 28土 | 0人 | 0人 | 0人 | 8人 | |
| 29日 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
TEL:0467 -88- 3173(4時半〜20時受付)
一俊船長直通:090 -8819- 2841(16〜20時受付)
アクセス▶
メール予約▶
席取り方法はこちらにまとめてあります。▶
カワハギ船
7時出船:11号船
今日は4名のお客様を乗せて出船。
大きなポイント移動もなく、茅ヶ崎沖で1日過ごせました。
根の落ちたところを中心に周っていくと、最初は小型が顔を出し、しばらくすると、だんだんと型がよくなってくるというパターン。
特に2ヶ所は『ゴングが聞こえる』と表現されるほど、入れ食いがスタート。
その時その時のパターンをつかめば、連釣、3連釣、時に5連釣した方も!
爽快にカワハギが空を舞っていきました。
12日の結果は、15〜27センチが、11〜37尾(トップの方と次頭の25尾はカワハギ釣り初挑戦の方)
他にカサゴ、ウマヅラなどでした。
カワハギのエサ取りは1日とおして活発。
大体エサが落下して、5秒でカワハギがアサリをついばみ始め、そのままでいると、7秒で1つのアサリが消滅していきます。
この間が勝負どころ。
だまっていたのではアタリもなく、ハリを丸裸にされてしまうので、時々聞き合わせて、相手の出方を伺いましょう。
外道避けに、今日トップをとった谷澤さんは、少しオモリを浮かせて対応したそうです。
▲海底のイメージ図
一般に外道はカワハギより底に生息していて、足もカワハギより遅いと言われています。
外道より先にカワハギにエサを見つけさせ、食わせることが大事なのですね。
オモリで底を切って待っていると、竿先にモタレや違和感が出たそうです。
そこで合わせると、先の広がったハゲバリにカワハギが引っかかったとか。
この釣法で、釣果の1/3、12尾は獲ったようです。
今日の1,2はカワハギ釣り初めての方。
今後水温低下とともに、カワハギ釣りはもっと難しくなってしまいます。
カワハギ釣りはじめの一歩を踏み出すには、今が最適なシーズンです!
| 出船〜帰航 | 7時〜約15時 |
| 乗船代 | 男性8,500円。女性、小・中学生7,000円 |
| オモリ | 25〜30号 |
| タナ | 15〜30メートル |
| レンタル | 手巻きリール、竿、竿受けのセットは500円 |
| DAIWA極鋭カワハギAGS M−170A(定価71,000円)は 3,000円(要、前日まで予約) |
|
| あさりエサ | 生剥き身:300g 1,700円 (1日の使用料は300〜425gほど) ※ 生むき身エサもご予約なしで買えます。 |
| マルキュー冷凍エサ:大 1300円 / 小 800円 | |
| その他 | レシピ おろし方 船上動画 達人の秘伝テクニック |
▼30センチ以上のカワハギを釣った方には『撃墜ステッカー』をプレゼント
ライトアマダイ
7時出船:8号船
昨日はトップで4尾とサバの邪魔と潮流れの悪さにたたられたライトアマダイ船。
まずは茅ヶ崎沖(水温19.8度)昨日の後半模様が出た、65メートルダチへ。
久しぶりに潮の流れもよく、1投目からヒット!
5名のお客様、次々にアタっていき、30分で全員がアマダイを釣り上げることに成功しました。
1流し、いい方で4尾もの釣果!
次は100メートルの深場を試してみます。
しかしここはアカボラが2尾掛かっただけ。
お隣の辻堂沖、75〜80メートルへと移動すると、潮が止まり始め、最初の1投しかヒットがでなくなってしまいます。
そこで頻繁に通りを変え、海底を舐めるように探っていくように。
そうしているうちにまた潮が流れはじめ、またゲスト混じりで頻繁に獲物が取り込まれるようになりました。
帰りには茅ヶ崎真沖75メートルに戻り、ダメ押しに40センチをキャッチ!
▲渡邉敏史さん11尾の中には40センチの型も!
これ以外にも良型多数集めていらっしゃいました。
▼小松さん、41センチで『ライトアマダイCUP』2尾目をエントリー!
暫定3位に浮上しました。
12日の結果は、20〜41センチが、6〜11尾
他にオニカサゴ。キダイ、アカボラ、マルアジ、ムシガレイ、大サバなどでした。
今日釣果が出なかったのは、唯一茅ヶ崎沖の100メートルだけ。
わずか1日でのライトアマダイ船、激釣復活に、
「言うことなし!」と、田中船長も嬉しそうでした。
▼村越正海プロ監修『LTテンビン』700円〜発売中
| 出船〜帰航 | 7時〜約14時 |
| 乗船代 | 男性9,500円。女性、小・中学生7,500円 (一日分・オキアミLL〜3Lの1パック付き) |
| オモリ | PE04〜2号で40〜60号ほど |
| タナ | 60〜100メートル |
| レンタル | 手巻きリール、竿、竿受けのセットは500円 |
| 電動リールのセットは2,000円 | |
| その他 | レシピ おろし方 おろし方動画 船上動画 |
▼45センチ以上のアマダイを釣った方には『撃墜アマダイステッカー』をプレゼント!
ヤリイカ船
昨日の初日には地元エボシ沖(水深105〜180メートル。水温20.4度)にあった反応も今日は少なめ……。
例え反応があったとしても、乗りは渋く、11時までは、船中2杯という厳しさでした。
そこで20分ほど西へ走り、二宮沖へと移動。
最初こそ反応に出会えませんでしたが、一度群れを見つけると、乗り活発!
2投できることもあり、多点掛けもできました。
11杯のトップの方も、実質11時半からの釣果です。
▲熱っしたガーリックオイルを、生イカにかけて仕上げる『生イカとホウレンソウのサラダ』。ガーリックの香りと、ベーコンの香ばしさが加味され、クセになる味に。
これはクセになる味です!
空振りも少なかったものの、それまでトップだった方はヤリイカの泳がせ釣り専門(4隅席限定)に変更し、トップの数は伸びませんでした。
その代わり2キロのマダイをキャッチ。
ラストの流しでは、大物が掛かりますが、これはあと20メートルといったところでバレてしまいました。
恐らくブリだったと思うのですが。
12日の結果は、25〜35センチが、1〜11杯
他にイカの泳がせで、2キロのマダイ1尾でした。
| 出船〜帰航 | 7時〜約14時 |
| 乗船代 | 男性9,500円。女性、小・中学生7,500円 |
| タックル | オモリ120号。 11〜18センチのブランコか、直結仕掛け。 仕掛け販売あり |
| タナ | 100〜170mくらい |
| レンタル | 手巻きリール、竿、キーパーのセットは1,000円 |
| 電動のセットは、2,000円 | |
| その他 | イカのおろし方 レシピ 船上動画 |
コマセマダイ船
7時出船:1号船
今日も西沖55メートルから開始します。
潮は西にとろとろといい感じに流れています。
1流し目はサバしか食わなかったものの、2流し目には0.6キロの本命をキャッチ。
すると反応がわらわらと出てくるので、
「またイナダが食い始めるのかな?」と思いきや、釣れてきたのはサバとソウダ。
何度流してもサバが邪魔をするので、9時前に瀬の海90メートルダチへと移動します。
ここもそこそこ潮が流れますが、たまにアタるのは、またサバのみ……。
10時半には再び浅場を場所とし、2ヶ所を狙います。
しかしここでもまた取り憑かれたように、サバとソウダしか釣れませんでした。
後半は瀬の海の3ヶ所をじっくりと狙うと反応がしっかり出たものの、ノーヒットで終了となってしまいました。
12日の結果は、0.6キロが、0〜1尾
他に良型サバ、ヒラソウダなどでした。
▲マダイは和風、洋風いかに調理しても合いますね。
『マダイのタルタルサラダ』ケッパーのアクセントがおいしいです。
今日は1日サバに翻弄され続けました。
昨日のようにマメジが混じることもありませんでした。
『コマセマダイCUP』エントリーサイズ(1.5キロ以上)は、不発です……。
| 出船〜帰航 | 7時〜約14時 |
| 乗船代 | 男性10,000円。女性、小・中学生8,000円(付エサ付き) |
| ビシ | 80号 |
| タナ | 30〜60メートルあたり |
| レンタル | 手巻きリール、竿、キーパーのセットは500円 |
| 電動リールのセットは2,000円 | |
| まきエサ | アミコマセは無料。 |
| その他 | レシピ 船上動画 |
▼3キロ以上のマダイを釣った方には『撃墜マダイステッカー』をプレゼント!
▲シリコン素材で魚が傷付かない、ウロコが飛び散りにくい
『なかでも優れたウロコ取り』
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