ルアーシイラ船
3号船:5時集合
昨日はあんなに姿を見せたシイラも、ブイ周りにはいませんでした。
際の潮目を探索した後、すぐに沖(水温25度)に出ることに。
すると今日もカツオ、キメジ、そしてキハダの群れに遭遇。
目の前でボイルが湧き上がったり、と何度もビッグチャンスが到来しました。
しかし5時間ルアーを投げ続けても、チップのみ……。
カツオが1尾上がってきただけでした。
24日の結果は、
シイラはノーヒット。カツオ3キロ。
シイラ船は、ライフジャケット、キャップ、サングラス、指の出ていないサンダル、そしてバーブレスフック必須です。
安全のためご理解下さい。
| 集合〜帰航 | 5時〜約13時半 |
| 乗船代 | 男性10,500円。女性、中学生8,000円 (小学生はご乗船できません) |
| レンタル | 竿とスピニングリールで1000円 |
| 解体 | 1尾まで無料。2尾目〜は1尾につき500円 |
| その他 | レシピ 船上動画 |
| シーズン | 春〜秋 |
ライトヒラメ五目船
5時半集合:8号船
今日は、8号に12人。1号に13人を乗せて、大磯沖(水深30〜60メートル。水温25度)へ。
2隻とも大磯沖でのエサ釣りからスタート。
8号では、片舷だったり、前だけだったり……と座席に偏りが出てしまう時があるものの、8時半にはヒラメに切り替えることができました。
今日もサバが多く、サバの反応を避けながらの釣り。
前半は潮が流れず、ヒラメが浮上する間隔は長かったです。
しかし11時半に潮が流れ始めると、たちまちバタバタとヒット連続!
12時には本日最大の2.4キロがネットイン!
1流しで5尾のヒラメと、マダイを取り込みました。
▲レンタルロッドで初挑戦の女性も、見事2尾を仕留めました。
24日の結果は、
8号は、0.5〜2.4キロが、0〜2尾(2尾は2人)。
マダイ1.8キロ、コチ2尾。
他に大サバ、カサゴ、マトウダイ、子ハタなど。
片や1号は、エサ釣りを8時で終了させると、1流し目から2尾の本命を釣り上げます。
こちらもサバが多く、避けながらの釣り。
それでも、水深30〜40メートルダチでは、1流しにキロ級を3尾キャッチ!
舳先のルアーでは、マダイ2.3キロや、ホウボウ2尾もゲット。
ワラサも掛かりますが、これは水面バレでした。
1号は、0.6〜1.5キロが、0〜3尾(2尾は2人)。
マダイ(ルアー)2.3キロ。コチは2尾。ホウボウ2尾。
他に大サバなどでした。

▲大爆釣の『胴付き仕掛け』発売中(1個300円)。
| 集合〜帰航 | 5時半〜約14時 |
| 乗船代 | 男性8,000円。女性、小・中学生7,000円 |
| タックル | オモリ30〜40号 |
| タナ | 約20〜40m |
| レンタル | 手巻きリール、竿、キーパーセットは500円 |
| ハモノその他 | ヒラメのおろし方:動画 マゴチのおろし方:動画 |
| シーズン | 春 |
キス・コチ・ヒラメ船
1号or11号船:6時集合
茅ヶ崎柳島沖(水深18メートル)を流していくと、ポツポツとキスが食ってきます。
しかしそれも一時……。
すぐに食いが渋くなってしまいました。
平塚沖(水深25メートル)に移動すると、メゴチ混じりでキスが釣れてくるものの、やはり食いはよくありません。
1日水深10〜20メートルを、細かくていねいに流していき、アタリが遠い時間をなるべくなくすことで精一杯でした。
ハモノ竿では、ソゲ(ヒラメの幼魚)1尾と、マゴチ50センチをキャッチです。
24日の結果は、
キス 15〜23センチが、0〜20尾。
ソゲ1尾、マゴチ50センチ。
他にメゴチ多数。ホウボウ、イイダコなど。
30日は『だれでも乗船代1,000円オフ!』
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▲キスを100尾以上、マゴチ60センチ以上を釣った方には『撃墜ステッカー』をプレゼント!
| 集合〜帰航 | 6時〜約14時半 |
| 乗船代 | 男性7,500円。女性、小・中学生6,500円 |
| タックル | キス専用竿。オモリ10〜15号 |
| タナ | 約5〜30m |
| レンタル (キス・ハモノとも) | 手巻きリール、竿、キーパーセットは500円 |
| 付けエサ | 船宿で1パック500円で販売 (最低でも2パック購入してください) |
| キスその他 | レシピ キスおろし方 キスおろし方動画 船上動画 |
| ハモノその他 | ヒラメのおろし方:動画 マゴチのおろし方:動画 |
| シーズン | 1月1日解禁、9〜12月禁漁 |
▲一週間の釣果の記録が一目瞭然。
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