会社概要、沿革

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会社概要

一俊丸看板
社 名 : 株式会社 一俊丸(かずとしまる)

代表者 : 三橋 一俊(みつはし かずとし)

設 立 : 1990年4月1日

資本金 : 1000万円

所在地 : 神奈川県 茅ヶ崎市 南湖 4-24-14

事業内容 : 乗合・仕立船 遊漁業

沿革

1945年(昭和20年): 株式会社一俊丸の創業者、三橋繁夫が家業「又福丸」で漁師の道へ

1972年(昭和47年): 繁夫、地元の漁師仲間で『釣宿おだか丸』を設立。

1990年(平成2年) : 三橋一俊(繁夫の長男)が4年のサラリーマン生活を辞めて、繁夫とともに「釣り船一俊丸」として独立。

※ 一俊丸は2011年3月に発生した東日本大震災の被害に胸を痛め、7月に宮城県南三陸町の大竜丸に第2一俊丸(5トン、定員43人)を贈船させていただきました。

第2一俊丸
宮城県南三陸町の大竜丸に第2一俊丸を贈船

そしてC.S.C.ナオミのチキチキ仕立船と組み、3回にわたってチャリティ釣会とオークションを開催。

乗船代の一部とオークションの収益金、418,642円を被災地と災害派遣チームCIVIC FORCEに送らせていただきました。

チャリティ釣会
チャリティ釣会

一俊丸の祖先はカツオ漁師の船元だったこともあり、今でも生きイワシ餌の一本釣り乗合船に力を入れ、お客様に多大な人気を頂いております。

4人のベテラン船長が大型快速船で、四季折々の楽しい沖釣りに皆様をご案内致します。