11月から、店のオープン時間、各船の出船時間が30分ずつ後退します。
今日は定休日です。
29日(木)は、私、C.S.C.NAOMIEも、カワハギ船に乗船します!
| コマセキハダ | コマセダイ | アマダイ | カワハギ | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | コマセ20人 ルアー4人 |
18人 | 20人 | 22人 | |
| 27・火 | 定休日 | ||||
| 28・水 | コマセ1人 | 1人 | 1人 | 休船 | |
| 29・木 | コマセ1人 | 0人 | 2人 | 3人 | |
| 30・金 | コマセ0人 | 0人 | 0人 | 4人 | |
| 31・土 | コマセ2人 | 0人 | 8人 | 0人 | |
| 1・日 | コマセ8人 | 0人 | 2人 | 休船 | |
| 2・月 | コマセ0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 3・火 | 定休日 | ||||
| 4・水 | コマセ0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 5・木 | コマセ0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 6・金 | コマセ0人 | 0人 | 0人 | 0人 | |
| 7・土 | コマセ0人 | 0人 | 3人 | 0人 | |
| 8・日 | コマセ2人 | 休船 | 0人 | 6人 | |
TEL:0467 -88- 3173(4時半〜20時受付)
一俊船長直通:090 -8819- 2841(16〜20時受付)
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メール予約▶
席取り方法はこちらにまとめてあります。▶
カワハギ船
7時出船:11号船
昨日の永田文生さんの釣り教室では、トップ45尾と大釣りしたカワハギ船。
特に後半が非常によく釣れたのですが、今日はここ、というポイントはありませんでした。
しかしどこの場所でもカワハギが顔を出します。
ある程度アタリがでなくなったら、移動、をくりかえす、拾い釣り。
数は昨日に及ばなかったものの、平均の型は昨日より揃っていたので、おみやげは昨日より多かったです。
今日もまず茅ヶ崎沖(水深20〜30メートル)の2ヶ所から攻めていきました。
駆け上がりのポイントでは、40分で4尾掛けた方もいらっしゃいましたが、エサ取りが悪く、1時間で移動。
昨日爆釣した、江ノ島の裏(20〜25メートル)へ。
しかし期待の昨日のような食いっぷりはなく、釣れてきてもワッペンばかり……。
腰越沖(10〜15メートル)も周ったものの、3ヶ所ともパッとしません。
エサ取りさえ悪かったです。
20〜25メートルの根周りでは、カワハギの反応が出ているほどで、良型の姿も。
稲村ヶ崎まで足を伸ばし、最後のポイントは5〜10メートルの浅場。
するとここではリリースサイズがまるで混じらず、良型の食い活発!
ただでさえ強い引きのカワハギが浅場ではさらに元気!
鋭い突っ込みを細い竿に受けながら、興奮の釣りとなりました。
26日の結果は、
15〜28.5センチが、7〜33尾(良型多数。28センチ以上は5尾)。
▲トップ33尾を釣った小鶴さん。
「今日はよかったですよ〜。
最後の浅場のポイントでは、良型揃い。めちゃくちゃ引いて、興奮しました!」
竿はダイワのAGSボトム。リールはシマノのアルデバラン511HG
(PE08)
オモリは金色。
ハリはダイワのスピード6.5と7
がまかつの広速ハゲバリの3.5号
(このハリは返しがないとか。しかしハゲバリなのに外れにくいってどういう構造なのか興味あります)
今日の小鶴さんは、ゼロテンションでアタリを見つけていく釣法。
根周り、かじめが生えている場所も、底を取り直して、ていねいに探っていきます。
また船長が「反応が浮いている」とアナウンスした時は、宙から叩き下げ。
中層にいるカワハギを海底に誘導し、ゼロテンで食わせたそうです。
| 出船〜帰航 | 7時〜約15時 |
| 乗船代 | 男性8,500円。女性、小・中学生7,000円 |
| オモリ | 25〜30号 |
| タナ | 15〜30メートル |
| レンタル | 手巻きリール、竿、竿受けのセットは500円 |
| DAIWA極鋭カワハギAGS M−170A(定価71,000円)は 3,000円(要、前日まで予約) |
|
| あさりエサ | 生剥き身:300g 1,700円 / 125g 800円 (1日の使用料は300〜425gほど) ※ 生むき身エサもご予約なしで買えます。 |
| マルキュー冷凍エサ:大 1300円 / 小 800円 | |
| その他 | レシピ おろし方 船上動画 達人の秘伝テクニック |
定員は、先シーズンより減らし、20名様としました。











