明日(11日)のスルメイカ船は、TVの撮影が入っております。
右舷のオモテ2つの席は撮影のため、一般のお客様はこの2席をお譲りくださるようにお願いいたします。
まことに勝手ながら、どうかご了承下さい。
| スルメ | マルイカ | シイラ | キス | |
|---|---|---|---|---|
| 定員 | 18人 | 22人 | 16人 | 20人 |
| 11日/木 | 3人 | 11人 | 1人 | 1人 |
| 12日/金 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 13日/土 | 休船 | 満船 | 休船 | 4人 |
| 14日/日 | 0人 | 3人 | 1人 (講習4人) |
1人 |
| 15日/月 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 16日/火 | 定休日 | |||
| 17日/水 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 18日/木 | 0人 | 0人 | 0人 (講習0人) |
0人 |
| 19日/金 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 20日/土 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 21日/日 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
TEL:0467 -88- 3173(5時〜20時受付)
一俊船長直通:090 -8819- 2841(16〜20時受付)
アクセス▶
メール予約▶
席取り方法はこちらにまとめてあります。▶
14日(日)、18日(木)シイラスクール開講!
※ スクールは乗合船上での開催。当日、スクール参加でない方のご予約も通常通り受け付けます。
釜揚げしらすのお土産サービス中! 不漁で入手できない時以外は配付しております。
ライトマルイカ船
6時出船:3号船
今日の茅ヶ崎エボシ周り(水深15〜30メートル。水温21度)は、早朝から大きいうねりを伴い、とても釣りにくい状況。
それでもすぐにいい反応に当てることができ、最初の1時間で右舷オモテ2番の坂井さんは、20杯以上をキャッチ!
他の方々もアタリはでているようですが、今日のマルイカは、平均小型でなかな引っかかりません。
またウネリが邪魔をして、バレも多数……。
朝のうちは反応も多数出ていて、攻める場所に困らなかったのですが、そのうちに探索の時間も長くなりがちに……。
それでも一度反応を見つければ、すぐに乗りが返ってきました。
結果は12〜25センチが2〜104杯(ムギ混じり)でした。
港からの行程わずか5分。
エボシ沖は釣り時間もたっぷりです!
▲ チームステファーノの坂井さんは他の方々が苦戦している時でも、2杯掛けや連釣を決め放題。
前回は110杯、今回は104杯で、いやもう、さすがとしか言いようがありません。
それでも一束釣果は、一俊丸でしか出していないとか。
後藤船長と相性がいいのでしょうか?
竿はシマノのバイオインパクトX82 140。
リールはステファーノ201XG(PE08号)。
5本直結仕掛け使用。
坂井さんは、ゼロテンとタタキたるませを駆使しての釣り。
オモリを海底で5〜6回叩いた後、ピタっと止めてアタリを出す。
またはちょっとたるませを入れつつ、アタリを出す。
だらだらと誘わず、必ずピタッとすっての動きを止めることが大事なようです。
釣法を伺うと、浅場のマルイカ釣りは、非常にカワハギ釣りと似ていますね。
ツノ数が多いので、難解にも見えるでしょうが、ぜひ、釣れている今、みなさんに気軽にチャレンジしていただきたいです!
▲ 宮本英彦さんは今回40杯!
前回(7日)の釣行記はここで読めます。
※ エボシ沖は根がきついので、根がかりに注意してください。
↑ ダイワのミッドすって、各種、新入荷しました!
永田文生さんの一俊丸ウェブのための特別書きおろし『本当にためになるマルイカハウツー』
第1回『真の着乗りを逃すな!』
第2回『マルイカ釣り、本当の『タタキ』の意味』
| 出船〜帰航 | 6時〜約13時半 |
| 乗船代 | 男性9,500円。女性、小・中学生7,500円 |
| タックル | オモリ30〜40号。【ビギナー必見】仕掛けの作り方 |
| タナ | 約30〜50m |
| レンタル | 手巻きリール、竿、キーパーのセットは500円 電動リールのセットは、2000円 投入器は無料貸出 |
| その他 | レシピ イカのおろし方 船上動画 |
↑ 30杯以上釣った方には、一俊丸オリジナル『イカ撃墜ステッカー』をプレゼント!











