今日は釣果の更新が遅くなります。
まずは数だけ。マルイカ、大磯沖で復活! 58〜61杯! 良い型多数!
ライトビシアジ、30〜63尾!
釣況があまりにいいので、ライトアマダイ船、3月3日(月)で終了は取りやめとなりました。7日(金)〜は『ヤリイカ船』が出ます。
■ 新ワカメの販売中(生は800グラム500円。塩蔵は400グラム500円。乾燥は90グラム1,000円)!

■ 明日以降のご予約状況(26日19時更新)
■ オープンは5時半です。メール予約で、乗船料500円引き。
【アルバイト募集】朝の5時15分〜7時15分 (接待業経験者は時給1200円スタート)。昼の14時〜16時くらい(時給850円スタート)。男女問わず。 
■ 【冬期あたたかサービス】沖揚がりのスープは超高級三陸産『復興わかめ』を使用。
■ ポイントが5点、10点、15点溜まった方、初めてご乗船の方には『魚種が選べるステッカー』プレゼント中!
■ 【年末キャンペーン】景品の引き換えは2月末までです!当選発表はこちら。
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ここから下は昨日の釣果です
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■ ライトアマダイ船 ■(基本8号船。7時出船)
今日は6名のお客様で、茅ヶ崎沖(水温13.8度)75メートルからスタートしますが、いまいちアタリが悪いです。そこで船長から「上げて」の合図。と、ここで35センチの良型がヒット!
次は75メートルを流すと、2時間ほどポツリポツリと魚がアタっていきます。70メートルにポイント移動したら、もうずっと魚が取り込まれていく、といった様子。
65メートルの浅場も試してみましたが、やはり食いのよさは変わりません。ここでは植木さんが38センチの良型を釣り上げました。
今日は1日、ヒットしない間はほんの15〜20分だけ。後は本命、外道、なんでも一日活性が高かったです。
わずか4流しだけでみなさん、たっぷりと釣果を出しました。終わってみたら、今シーズン最高だったトップ釣果19尾を凌ぐ、20尾で終了!
結果をまとめると、20〜38センチを3〜20尾(次頭は12尾。3番手8尾)。他にアカボラ、オニカサゴ、ムシガレイ、ホウボウなど。
22日、23日はトップ6尾が2人。一昨日は13尾、昨日は14尾。そして今日が20尾。
以前のように50センチオーバーのような超大型は出にくくなっていますが、本日、30センチオーバーは8尾ほど。うち35センチオーバーの良型は4尾と、内容も悪くありません。
「これは乗合終了という訳にはいかないでしょ」と、スタッフ一同一致の意見で、ライトアマダイ船は3日以降も継続となりました。
↑ 20尾でトップの田辺さん。
「今日はあんまり誘わず、じっくりと攻めたほうがヒットしてきました。なぜか私には良型は混じらなかったのですが(苦笑)」


↑ 45センチオーバーを釣った方には、撃墜ステッカーをプレゼント! ……………………………………………………………………………………
■ ライトアマダイ船 ■(メール予約で乗船代500円引き中。釣りの詳細は>>)
【出船時間】7時 【帰航時間】大体14時半〜15時
【乗船代】男性9,000円、女性5,000円(男性は予約割の適応あり)
【付けエサ】オキアミLLと3Lの、1パックを1つサービス中(大体1日分)。
【仕掛け】フロロカーボン2号程度。船宿で2個入りで400円で販売中。片テンビン使用
【オモリ】PE04〜2号以下……30〜40号くらい / PE2号以上……60号くらい(潮や状況によって判断して下さい)。
【水深】80〜100mくらい。タックルなど 詳細はこちら>>
【レンタル】手巻きリール、竿、キーパーのセットは無料。電動リールのセットは2,000円。
【レシピ他】レシピ>> おろし方>> おろし方動画>> 船上動画>>
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■ ライトマルイカ船 ■(基本3号。15名以上お集りの時は1号船も出ます。7時出船)
今日は茅ヶ崎沖(水温13.5度)65〜90メートルで反応を探していきます。しかし今日はいつもより反応が少なめ……。
中にはいい反応もあり、マルイカがすぐに顔を出すこともありますが、乗り渋り感は否めません。反応を求めて走りまわる時間も長かったですね。
そこで12時には平塚〜大磯間を探索に。ここは反応も多く、茅ヶ崎沖より乗りもよかったです! しかもここのイカは良型揃いでした。
ラストの流しでは、2〜3回投入できた方もいらしたのですが、残念、ここで沖揚がり時間となってしまいました。
結果は20〜30センチを1〜14杯(ムギ、ヤリイカ混じり)でした。
↑ 松尾さんは8杯の釣果。
「明日も乗船します!」
トップの長谷川さんは6本直結仕掛け。14杯中の半数はこのレインボーに乗ったそうです。このスッテの位置は下から4番目。底から4メートルに位置していました。
「イカは触ってくるのですが、モソッとしか感触ばかりで、ヤル気があんまり感じられませんでしたね〜」と、長谷川さん。
連日攻め続け、ちょっと群れが疲れているのかもしれませんね。
↑ クーラーの中でも水が切れるようにカゴを用意しておくと、イカの身が白くならないうちに持ち帰れます。
↑ こちらは常連のお客様が用意した沖漬け。タッパより、蓋がしっかりと止まっていいですね。
↑(右)30杯以上のイカを釣った方には、撃墜ステッカーをプレゼント! (左)
市販仕掛けはもちろんのこと、各メーカーのスッテもバラで販売中。
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▶山崎アニキの【ビギナー必見】オススメ仕掛けの作り方>>
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■ ライトマルイカ船 ■ (メール予約で乗船代500円引き。釣りの詳細は>>)
【出船時間】7時 【帰航時間】大体14時
【乗船代】男性9,000円、女性5,000円
【オモリ】40〜60号
【水深】50〜90m
【レンタル】手巻きリール、竿、キーパーのセットは無料。電動リールのセットは2,000円。
料理方法>> さばき方動画>>
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■ ライトビシアジ船 ■(基本11号、7時出船)
まずはいつもの二宮沖の魚礁周り(水深100メートル)をポイントとします。すぐにいいペース、船のどこかしらで魚が取り込まれていきます。
一荷のような食いのよさはないですが、うまく釣ると連続でアジが掛かってくることも。
11時には型狙いで、沖の100メートルへ。昨日は40センチオーバーの大型も出ています。しかし今日は群れの移動が速く、30センチ強の良型の顔を見れただけでした。
そこで13時に再度、朝のポイントに戻り、数を稼ぎました。
ハモノのアタリは今日は3回! 左のトモには、ヒラメらしき魚信が2回も。しかしこれは早合わせ過ぎたのか、スッポ抜けてしまいました。
また午後には村田先生が、推定10キロほどのブリをヒットさせました! しかしこれは魚礁に走られ、ハリスが擦れて切れてしまいました……。
結果は20〜32センチが、15〜62尾。他にサバでした。
↑ 貸し竿の女性も今日は大釣り!
「興奮しました! 最後は漁師になったかのように釣りまくりましたよ!」

↑ 3キロオーバーのヒラメを釣った方には、撃墜ステッカーをプレゼント! ……………………………………………………………………………………
■ ライトビシアジ船 ■(メール予約で乗船代500円引き。釣りの詳細は>>)
【出船時間】7時。 【帰航時間】大体14時半
【乗船代】男性9,000円、女性/小・中学生5,000円
【付けエサ】赤タンを船でお配りします(無料)
【仕掛け】船宿で販売中。 【ビシ】80号。
【貸し竿、リール】手巻き用(竿、リール、キーパー)は無料。電動のセットは2,000円
【水深】90〜100mくらい。
※ 泳がせ釣りをする方は4隅で。オモリは150号以上使用。泳がせ用の竿レンタルはありません。
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