復興支援を募るために、ジャストギビングで『かんたん魚レシピ50』にチャレンジを始めました。
目標額は10万円!
現在レシピは7つ!
そして、周りの反応は……、冷ややか!
ま、まあ、過去の失敗は明日の成功に繋がるっていうことで……。
みなさんの生暖かい目と、魚料理に対する愛情、そして寄付をお待ちしていまーーすっ!
も、もちろん、カンニングペーパー的な魚レシピも激しく待ってます(←ここ重要)。
注☆寄付してくださったお金は、私のチャレンジが失敗しても寄付先に届けられます
復興支援を募るために、ジャストギビングで『かんたん魚レシピ50』にチャレンジを始めました。
目標額は10万円!
現在レシピは7つ!
そして、周りの反応は……、冷ややか!
ま、まあ、過去の失敗は明日の成功に繋がるっていうことで……。
みなさんの生暖かい目と、魚料理に対する愛情、そして寄付をお待ちしていまーーすっ!
も、もちろん、カンニングペーパー的な魚レシピも激しく待ってます(←ここ重要)。
注☆寄付してくださったお金は、私のチャレンジが失敗しても寄付先に届けられます
レシピなんてモンじゃ無いっすが、願寺のマサ君が、たんぱくな白身を食べるのにゴマ油と塩でレバ刺風に食べてたのですが、これがなかなか旨かったっす。
レシピには加えられないでしょうが、こういうのもあります。釣りたてのアマゴやイワナのワタ・鱗を取ります。蕗の葉に味噌を塗り、それで魚を包み、焚き火(できれば熾火)の中に放り込むのです。あとは蒸し焼きになるのを待つだけ。蕗の香りと味噌の香りが相まって、じつにうまい渓流魚の蒸し焼きができます。
こういう変わったものもあります。
●シロギスの糸作りを作ります。それを裏ごしした梅肉であえます。涼を感じさせる一品になります。
●カワハギの肝を取り出します。きれいににが玉などを取り除いてから、小麦粉をはたき、卵、パン粉をつけてフライに。レモンをしぼって熱々をどうぞ。