料理が芸術だと学んだ夜…。
澤千、すごすぎ。
ここで食事しないと、かなり人生損します。
http://www.sawasen.co.jp/index.html
またあの店で食事ができるなら、魂売ってもいいです(きっぱり)。

↑ お通し
(カウンタの目の前の金の屏風に料理がはえます)

↑ お造り
(お刺身一つとっても無茶苦茶手がこんでる)
(画像セーブ忘れて、お店のWEBから拝借)。

↑ スッポンの1人鍋
(ああ、この出汁のうまさときたら…昇天しそう)
(画像セーブ忘れて、お店のWEBから拝借)。

↑ 店主自ら撃った鴨
(料理も器もメインに相応しく、なんてゴージャスなんでしょう。
鴨はしまった身で香りがいいです)

↑ スルメイカの肝塩漬け
(ツリオヤジには馴染みの料理だけど、当然、別格)

↑ 猪の西京漬け
(手前のチェリーは甘くなく、塩漬けにしたもの。
寸分に抜かりなし)
↑ おつけもの盛り合わせ
(美しくもてんこもりなのが嬉しい)
↑ 暖かい出汁をかけていただくシメサバと焼きおにぎり
(こんなコラボ、一体誰が考えつくんだ!?)

↑ デザートたくさん
(メロン切って終わり、には決してならない)

↑ まだまだ続くデザート
(抹茶が添えられてるのが最高に気がきいてる)

↑ しゃれた器が続々登場
(お茶もお料理に合わせて数種類入れてくれました)
これだけ至れり尽くせりの料理がでて、店主の気配りの接待を受けて、料金がなんと!
…安い…。
あえて具体的に書かないけど、
( web参考にして↓
http://www.sawasen.co.jp/menu.html )帰りには幸福なお特感で満腹です。
しかしあの美しさを語るには、携帯カメラは悲しすぎる…。
次は一眼レフを持って行きたいな。






なんか聞いたことあるな~って思い、澤千のHPみたらやっぱり(~_~)
まだ親の脛をかじっていた時分、中野にあった澤千に、父に何度か連れて行ってもらったことあります。
その時は確か、生簀があって、鯛やヒラメや鯵や…の活造りを食べたような…懐かしい。
あの頃は無責任に生きていられてよかったなぁ~
言い忘れましたが、
実家が中野なので近かったんです、澤千。
澤千さんは賄いの方が贅沢しているんだって[E:dog]
明日釣りの師匠と行ってきます。今から楽しみでしょうがないっす[E:lovely]
アチキの日記とはちがってナオミさんのブログで紹介されたら宣伝効果絶大です。
若さん、大忙しになっちゃいますね[E:smile]
>nanaちゃん
ずいぶん粋なお父さんだねー!
>くろさん
あー。それはそうかも!
あの鴨出汁のラーメン、私も食べたいです〜。
>カルタカさん
あんな素敵な店なら連日満員になって欲しいですよね!
昨日は、店主とお会いいたしました。
普段のかっこは?(爆)
白衣を来ている 店主は、凛々しいですよね。
この料理の手のかけようを理解できる
感性の持ち主のNAMIEさんが素敵です[E:heart04]
ナオミさんがこんなに喜んでくれればきっと店のご主人?板さん?も嬉しいハズ♪
・・・ちょっと褒め過ぎました。(笑)
先日はご来店頂きありがとうございます。過分にお褒め頂き恐縮してしまいます次回は釣り物で[E:coldsweats01]
nana様
生簀が有ったころは随分昔でございます、懐かしいお話ありがとうございます。もし機会がございましたら是非西麻布店にも足をお運びくださいませ
み、みんな、コメントくれてたのに、スルーしちゃって、ごめんよ!
若さん、また行きますので、よろしく!