花火大会の初挑戦.3

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そして、花火大会のテキ屋で学んだこと ラスト、その.3(その1はこちら)

☆ タイプの男には売れる!

この発見すごくない!?

自分のタイプの男がお客さんとして寄ってくると、

「いらっしゃい」と言う時に微妙に私の語尾が優しくなってるのか、目が全開でハートになっているのか…、

とにかく、誰も彼も大買いしてくれた。

若い時はイイ男に会うと、
「その場でパンツを下ろしたくなっちゃう〜」とか、平気で言ってたけど、そんなコトしなくても、ちゃんと目で気持ちは通じるのね。

ナオミッ、うれし〜。

あと海辺をうろうろしている半裸のセクシー系女子のお客さんには、全員サービスしておいた。

彼女たちがいるから、夏のビーチは盛り上がる。

今回だけはシウマイも、そのビキニから飛び出しそうな肉マンに敬意を払って。

という訳で、用意した干イカ、サザエ、ビールはほぼ完売。

 

爽快な気持ちになったちょうどその時、夏の夜空に大きな花火がバーン! と上がった。

Img443

そ、そんな代表の例の日経の記事、web版はこちら。

(おわり)

「花火大会の初挑戦.3」への3件のフィードバック

  1. >ボルボさん
    では、今のままいいのでしょうか?
    最近仕事で悩んでばかりで…。

  2. ナオミさん 商売のセンスあるんじゃない??
    今度このセンスのない男に、ご伝授お願いいたします

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